"ヌ"がつく8文字の言葉

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言葉アイヌ民族博物館
読みあいぬみんぞくはくぶつかん
品詞名詞
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意味

(1)北海道胆振支庁(イブリシチョウ)白老郡(シラオイグン)白老町(シラオイチョウ)にある民族博物館。館)

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言葉アウグスティヌス
読みあうぐすてぃぬす
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)初期キリスト教会最大の指導者・思想家( 354~ 430)。
 395、ヌミディア(Numidia)のヒッポレギウス(Hippo Regius)に司教として赴任し、同地で死去。
英語名で「オーガスティン(Augustine)」,「オーガスチン」とも呼ぶ。

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言葉アキテーヌ地域圏
読みあきてーぬちいきけん
品詞名詞
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意味

(1)フランス南西部にある地域圏(地方)。北部をポアトー・シャラント地域圏(Region Poitou-Charentes)、北東部をリムーザン地域圏(Region Limousin)、東部をミディ・ピレネー地域圏(Region Midi-Pyrenees)に接し、西部をビスケー湾(the Bay of Biscay)に面する。
主都はボルドー(Bordeaux)。〈5県〉
ドルドーニュ県(Departement Dordogne)。
ジロンド県(Departement Gironde)。
ロットエガロンヌ県(Departement Lot-et-Garonne)。
ランド県(Departement Landes)。
ピレネーアトランティック県(Departement Pyrenees-Atlan-tiques)。

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言葉アヌラーダプラ県
読みあぬらーだぷらけん
品詞名詞
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意味

(1)スリランカ中北部、北中央州(Uturumeda Palata)の県。〈面積〉
7,128平方キロメートル。〈人口〉
587,822人(月日現在)。
746,466人(月日現在)。

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言葉アール・ヌーボー
読みあーるぬーぼー
品詞名詞
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意味

(1)19世紀末~20世紀初頭、フランスを中心にヨーロッパ各地で流行した建築・工芸・彫刻・絵画・風俗などの一様式。
特色は、動植物の形態をモチーフにした曲線・曲面を用いて、装飾性を強調している。
代表者はビアズリー(Aubrey Beardsley)・バンデベルデ(Henry Clemens Van de Velde)・ガレ(Emile Galle)・クリムト(Gustav Klimt)・ガウディ(Antonio Gaudi)・マッキントッシュ(Charles Rennie Mackintosh)など。
単に「ヌーボー」とも、「ヌーボー式」とも呼ぶ。

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言葉イヌ科動物の子供
読みいぬかどうぶつのこども
品詞名詞
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意味

(1)犬または狼のようなさまざまの若いイヌ科のどれか

(2)young of any of various canines such as a dog or wolf

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言葉ウェスパシアヌス
読みうぇすぱしあぬす
品詞名詞
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意味

(1)ローマの天皇でドイツと英国でローマの規則を強化して、軍を改良して、帝国に繁栄をもたらしたフラビアン王朝の創設者

(2)コロシアムの建設を開始した(9年−79年)

(3)Emperor of Rome and founder of the Flavian dynasty who consolidated Roman rule in Germany and Britain and reformed the army and brought prosperity to the empire; began the construction of the Colosseum (9-79)

(4)began the construction of the Colosseum (9-79 )

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言葉オオイヌノフグリ
読みおおいぬのふぐり
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)ゴマノハグサ科(Scrophulariaceae)クワガタソウ属(Ve-ronica)の越年草(二年草)。
原産地はヨーロッパで、ユーラシア大陸からアフリカに分布。
日本へは明治初期にヨーロッパから渡来し、道端(ミチバタ)などに普通に見られる雑草。
茎は長さ15~30センチメートルで、地を這(ハ)って伸び、イヌノフグリよりやや大きい。葉は対生し卵形。
早春、他の花より早く小さな淡青紫色の四弁花をつける。

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言葉オートガロンヌ県
読みおーとがろんぬけん
品詞名詞
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意味

(1)フランス南部、ミディ・ピレネー地域圏(Region Midi-Pyre-nees)中南部の県。
県都はトゥールーズ(Toulouse)。

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言葉オートドセーヌ県
読みおーとどせーぬけん
品詞名詞
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意味

(1)フランス中北部、イル・ド・フランス地域圏(Region Ile-de-France)中北西部の県。東部をパリ県(Departement Paris)、西部をイビリーヌ県(Departement Yvelines)に接する。
県都はナンテール(Nanterre)。〈面積〉
176平方キロメートル。〈人口〉
1990(平成 2)139万1,700人。
1999(平成11)142万5,500人。
2004(平成16)149万3,600人。

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言葉オートビエンヌ県
読みおーとびえんぬけん
品詞名詞
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意味

(1)フランス中西部、リムーザン地域圏(Region Limousin)西部の県。東部をクルーズ県(Departement Creuze)、南東部をコレーズ県(Departement Correze)に接する。
県都はリモージュ(Limoges)。
「オートヴィエンヌ県(オート・ヴィエンヌ県)」とも呼ぶ。〈人口〉
1990(平成 2)35万3,500人。

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言葉オート・マルヌ県
読みおーとまるぬけん
品詞名詞
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意味

(1)フランス北東部、シャンパーニュ・アルデンヌ地域圏(Region Champagne-Ardenne)南東部の県。
県都はショーモン(Chaumont)。

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言葉カンヌ国際映画祭
読みかんぬこくさいえいがさい
品詞名詞
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意味

(1)フランスの保養都市カンヌで毎年開かれる映画祭。
最高の賞はパルムドール賞。

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言葉キッシュロレーヌ
読みきっしゅろれーぬ
品詞名詞
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意味

(1)チーズ・ベーコンで作ったキッシュ

(2)quiche made with cheese and bacon

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言葉クアラトレンガヌ
読みくあらとれんがぬ
品詞名詞
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意味

(1)マレーシアのマレー半島東岸、トレンガヌ州(Terengganu State)の州都。〈人口〉
1991(平成 3)22万8,654人(8月14日)。
2000(平成12)25万0,528人(7月5日)。

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言葉サマツケヌプリ山
読みさまつけぬぷりやま
品詞名詞
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意味

(1)北海道、根室支庁と網走支庁にまたがる火山。標高1,063メートル。

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言葉シモーヌ・シモン
読みしもーぬしもん
品詞名詞
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意味

(1)フランスの女優(1910. 4.23~2005. 2.22)。ボスヌ(Bethune)生れ。
モデルを経て、1931(昭和 6)”On opere sans douleur”で映画デビュー。ハリウッド映画にも多数出演。
出演作品は1934(昭和 9)『乙女の湖(Lac aux dames)』・1935(昭和10)『黒い瞳(Les Yeux noirs)』・1938(昭和13)『獣人(La Bete humaine)』・1942(昭和17)『キャット・ピープル(Cat People)』など。

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言葉ジャンヌ・ダルク
読みじゃんぬだるく
品詞名詞
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意味

(1)フランス海軍のヘリコプター母艦。
排水量1万3,270トン。

(2)フランスの国民的英雄・愛国者(1412. 1. 6?~1431. 5.30)。 北東部シャンパーニュ州の一農村ドンレミ(Domremy circa)の農家に生れる。 百年戦争の末期、13歳のころ「フランスを救え」という救国の神託を受けたと深く信じ、1428(正長元)皇太子シャルル(のちシャルル七世)に献策し、授かった軍を率いて出陣しイギリス軍を破竹の勢いで撃破。1429. 5. 8(正長 2)オルレアン城を奪還するなどフランスの危機を救い、1429.12.29(永享元)シャルル七世を戴冠させ、百年戦争を勝利に導く。 1430(永享 2)部下の裏切りによってコンピエーニュ(Compi-egne)でブルゴーニュ軍(Burgundians)に捕らえられる。イギリス軍に1万フランで売り渡され、ルーアン(Rouen)城に幽閉。イギリスと通謀する(pro-English)ルーアンの司教らの宗教裁判で異端の宣告を受けてルーアンの広場で火刑に処せられた。 「オルレアンの少女(Maid of Orleans)」,「オルレアンの乙女」とも呼ぶ。

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言葉ジャン・ラシーヌ
読みじゃん・らしーぬ
品詞名詞
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意味

(1)悲劇作者で、作品がギリシアとローマのテーマを基にしている(1639年−1699年)

(2)ヤンセン主義のフランス人の支持者

(3)French advocate of Jansenism; tragedian who based his works on Greek and Roman themes (1639-1699)

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言葉セバスティアヌス
読みせばすてぃあぬす
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)古代ローマの近衛兵・聖人(?~ 288ころ)。
三世紀末、ローマ帝国皇帝ディオクレティアヌス時代に迫害に遭い、柱に縛られて矢を射られ殉教したと伝えられる。
疫病に対する守護聖人。聖日は1月20日。
「セント・セバスティアン」とも呼ぶ。

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