"ぬ"がつく8文字の言葉

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言葉メヌ・ド・ビラン
読みめぬどびらん
品詞名詞
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意味

(1)フランスの哲学者(1766.11.29~1824. 7.20)。
観念学から出発し、後期は神秘主義的な傾向に走る。

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言葉アール・ヌーボー
読みあーるぬーぼー
品詞名詞
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意味

(1)19世紀末~20世紀初頭、フランスを中心にヨーロッパ各地で流行した建築・工芸・彫刻・絵画・風俗などの一様式。
特色は、動植物の形態をモチーフにした曲線・曲面を用いて、装飾性を強調している。
代表者はビアズリー(Aubrey Beardsley)・バンデベルデ(Henry Clemens Van de Velde)・ガレ(Emile Galle)・クリムト(Gustav Klimt)・ガウディ(Antonio Gaudi)・マッキントッシュ(Charles Rennie Mackintosh)など。
単に「ヌーボー」とも、「ヌーボー式」とも呼ぶ。

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言葉シモーヌ・シモン
読みしもーぬしもん
品詞名詞
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意味

(1)フランスの女優(1910. 4.23~2005. 2.22)。ボスヌ(Bethune)生れ。
モデルを経て、1931(昭和 6)”On opere sans douleur”で映画デビュー。ハリウッド映画にも多数出演。
出演作品は1934(昭和 9)『乙女の湖(Lac aux dames)』・1935(昭和10)『黒い瞳(Les Yeux noirs)』・1938(昭和13)『獣人(La Bete humaine)』・1942(昭和17)『キャット・ピープル(Cat People)』など。

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言葉ジャンヌ・ダルク
読みじゃんぬだるく
品詞名詞
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意味

(1)フランス海軍のヘリコプター母艦。
排水量1万3,270トン。

(2)フランスの国民的英雄・愛国者(1412. 1. 6?~1431. 5.30)。 北東部シャンパーニュ州の一農村ドンレミ(Domremy circa)の農家に生れる。 百年戦争の末期、13歳のころ「フランスを救え」という救国の神託を受けたと深く信じ、1428(正長元)皇太子シャルル(のちシャルル七世)に献策し、授かった軍を率いて出陣しイギリス軍を破竹の勢いで撃破。1429. 5. 8(正長 2)オルレアン城を奪還するなどフランスの危機を救い、1429.12.29(永享元)シャルル七世を戴冠させ、百年戦争を勝利に導く。 1430(永享 2)部下の裏切りによってコンピエーニュ(Compi-egne)でブルゴーニュ軍(Burgundians)に捕らえられる。イギリス軍に1万フランで売り渡され、ルーアン(Rouen)城に幽閉。イギリスと通謀する(pro-English)ルーアンの司教らの宗教裁判で異端の宣告を受けてルーアンの広場で火刑に処せられた。 「オルレアンの少女(Maid of Orleans)」,「オルレアンの乙女」とも呼ぶ。

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言葉ヌード・ダンサー
読みぬーどだんさー
品詞名詞
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意味

(1)ヌード姿でセクシーな踊りを見せる女性。
手にダチョウなどの羽毛の大きな団扇(fun)を持ち、股間(コカン)にはバダフライ([英]G-string)と呼ぶ小さな布を着けている。ーダンス)

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言葉ヌーボ・リーシュ
読みぬーぼりーしゅ
品詞名詞
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意味

(1)新興成金・にわか成金。

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言葉ナハトファルター
読みぱぴよんでぬい
品詞名詞
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意味

(1)(フランス語で)ガ(蛾)。

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言葉アウグスティヌス
読みあうぐすてぃぬす
品詞名詞
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意味

(1)初期キリスト教会最大の指導者・思想家( 354~ 430)。
 395、ヌミディア(Numidia)のヒッポレギウス(Hippo Regius)に司教として赴任し、同地で死去。
英語名で「オーガスティン(Augustine)」,「オーガスチン」とも呼ぶ。

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言葉ウェスパシアヌス
読みうぇすぱしあぬす
品詞名詞
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意味

(1)ローマの天皇でドイツと英国でローマの規則を強化して、軍を改良して、帝国に繁栄をもたらしたフラビアン王朝の創設者

(2)コロシアムの建設を開始した(9年−79年)

(3)Emperor of Rome and founder of the Flavian dynasty who consolidated Roman rule in Germany and Britain and reformed the army and brought prosperity to the empire

(4)Emperor of Rome and founder of the Flavian dynasty who consolidated Roman rule in Germany and Britain and reformed the army and brought prosperity to the empire; began the construction of the Colosseum (9-79)

(5)began the construction of the Colosseum (9-79 )

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言葉オオイヌノフグリ
読みおおいぬのふぐり
品詞名詞
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意味

(1)ゴマノハグサ科(Scrophulariaceae)クワガタソウ属(Ve-ronica)の越年草(二年草)。
原産地はヨーロッパで、ユーラシア大陸からアフリカに分布。
日本へは明治初期にヨーロッパから渡来し、道端(ミチバタ)などに普通に見られる雑草。
茎は長さ15~30センチメートルで、地を這(ハ)って伸び、イヌノフグリよりやや大きい。葉は対生し卵形。
早春、他の花より早く小さな淡青紫色の四弁花をつける。

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言葉オート・マルヌ県
読みおーとまるぬけん
品詞名詞
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意味

(1)フランス北東部、シャンパーニュ・アルデンヌ地域圏(Region Champagne-Ardenne)南東部の県。
県都はショーモン(Chaumont)。

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言葉キッシュロレーヌ
読みきっしゅろれーぬ
品詞名詞
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意味

(1)チーズ・ベーコンで作ったキッシュ

(2)quiche made with cheese and bacon

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言葉クアラトレンガヌ
読みくあらとれんがぬ
品詞名詞
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意味

(1)マレーシアのマレー半島東岸、トレンガヌ州(Terengganu State)の州都。〈人口〉
1991(平成 3)22万8,654人(8月14日)。
2000(平成12)25万0,528人(7月5日)。

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言葉こっそり抜け出す
読みこっそりぬけだす
品詞動詞
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意味

(1)密かに、こっそりと離れる

(2)leave furtively and stealthily; "The lecture was boring and many students slipped out when the instructor turned towards the blackboard"

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言葉ジャン・ラシーヌ
読みじゃん・らしーぬ
品詞名詞
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意味

(1)ヤンセン主義のフランス人の支持者

(2)悲劇作者で、作品がギリシアとローマのテーマを基にしている(1639年−1699年)

(3)French advocate of Jansenism; tragedian who based his works on Greek and Roman themes (1639-1699)

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言葉セバスティアヌス
読みせばすてぃあぬす
品詞名詞
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意味

(1)古代ローマの近衛兵・聖人(?~ 288ころ)。
三世紀末、ローマ帝国皇帝ディオクレティアヌス時代に迫害に遭い、柱に縛られて矢を射られ殉教したと伝えられる。
疫病に対する守護聖人。聖日は1月20日。
「セント・セバスティアン」とも呼ぶ。

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言葉タチイヌノフグリ
読みたちいぬのふぐり
品詞名詞
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意味

(1)直立または地に伏した、青い花をつけるヨーロッパおよびアメリカの荒れ地で見られる一年草

(2)erect or procumbent blue-flowered annual found in waste places of Europe and America

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言葉テルトゥリアヌス
読みてるとぅりあぬす
品詞名詞
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意味

(1)カルタゴの神学者で、文書が初期のキリスト教の神学に影響した(160年−230年)

(2)Carthaginian theologian whose writing influenced early Christian theology (160-230)

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言葉ナンブイヌナズナ
読みなんぶいぬなずな
品詞名詞
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意味

(1)フウチョウソウ目(Brassicales)アブラナ科(Brassica-ceae)イヌナズナ属(Draba)の二年草。

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言葉ニセコアンヌプリ
読みにせこあんぬぷり
品詞名詞
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意味

(1)北海道南西部、後志支庁(シリベシシチョウ)虻田郡(アブタグン)倶知安町(クッチャンチョウ)西部にあるニセコ火山群の主峰。標高1,309メートル。
中腹には温泉が多く、山岳スキー場として名高い。
西側にはチセヌプリ・雷電山(ライデンヤマ)などがそびえる。
ニセコ積丹(シャコタン)小樽(オタル)海岸国定公園に含まれる。

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