"氏"がつく言葉

"氏"がつく言葉の一覧を表示しています。 検索結果が多い場合は文字数で絞ることが可能です。文字数は検索結果となる文字の文字数のボタンを押してください。
1件目から20件目を表示次の20件 >
言葉
読み
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)家族の構成員を同定するために使われる名前(それぞれの構成員の名と区別されたものとして)

(2)the name used to identify the members of a family (as distinguished from each member's given name)

さらに詳しく


言葉-氏
読み
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)男性のための敬称

(2)a form of address for a man

さらに詳しく


言葉平氏
読みへいし
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)平(タイラ)の姓を有する氏族の称。四姓(シセイ)の一つ。

さらに詳しく


言葉彼氏
読みかれし
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)少女または若い女性の愛人である男

(2)a man who is the lover of a girl or young woman; "if I'd known he was her boyfriend I wouldn't have asked"

さらに詳しく


言葉慈氏
読みじし
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)弥勒菩薩の別称。

さらに詳しく


言葉杜氏
読みとうじ
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)酒を醸造する職人の頭(カシラ)。
「さかとうじ(酒杜氏,酒刀自)」,「ろくしゃ」とも呼ぶ。

さらに詳しく


言葉橘氏
読みたちばなし
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)姓氏の一つ。四姓(シセイ)の一つ。

さらに詳しく


言葉氏人
読みしじん
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)一族の一員

(2)a member of a clan

さらに詳しく


言葉氏名
読みしめい
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)それが作用する要素を変えない作用素

(2)ある人または物が認識される、言語の最小構成単位

(3)an operator that leaves unchanged the element on which it operates

(4)a language unit by which a person or thing is known

(5)an operator that leaves unchanged the element on which it operates; "the identity under numerical multiplication is 1"

さらに詳しく


言葉氏子
読みうじこ
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)教区の一員

(2)a member of a parish

さらに詳しく


言葉氏家
読みうじいえ
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)栃木県さくら市にあるJP東日本東北本線の駅名。

さらに詳しく


言葉氏族
読みしぞく
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)血縁や婚姻によって結ばれた人々のグループ

(2)共通の祖先の血を引く人々

(3)people descended from a common ancestor; "his family has lived in Massachusetts since the Mayflower"

(4)group of people related by blood or marriage

さらに詳しく


言葉源氏
読みげんじ
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)源(ミナモト)の姓を有する氏族の称。四姓(シセイ)の一つ。

さらに詳しく


言葉漢氏
読みあやうじ
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)大和朝廷時代、後漢王室の子孫と称する有力渡来氏族。
後漢霊帝の曾孫阿知使主(アチノオミ)の子孫と称する東漢直(ヤマトノアヤノアタイ)と、後漢献帝の子孫と称する西漢直(カワチノアヤノアタイ)とがあり、前者は特に有力だった。
4~5世紀ころ、朝鮮の楽浪郡・帯方郡から渡来した遺民。
綾織りなどの高度の諸技術や文筆をもって朝廷に仕える。

さらに詳しく


言葉秦氏
読みはたうじ
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)大和朝廷時代、秦の始皇帝を始祖とする弓月君(ユヅキノキミ)子孫と称する有力渡来氏族。まんだのつつみ(茨田の堤)

さらに詳しく


言葉釈氏
読みしゃくし
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)非キリスト教の宗教で宗教的義務と式典を行う人

(2)a person who performs religious duties and ceremonies in a non-Christian religion

さらに詳しく


言葉中原氏
読みなかはらうじ
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)平安時代以来の明経道(ミョウギョウドウ)の博士家の一つ。
 971(天禄 2)十市宿禰(スクネ)有象が朝臣(アソン)姓中原氏を賜(タマワ)る。
鎌倉時代、法律関係で幕政に参与。
室町中期、師守から押小路氏(オシコウジ・ウジ)と称し、明治に至って男爵となる。

さらに詳しく


姉妹サイト紹介
言葉仇同氏
読みあだどうし
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)個人的な敵

(2)a personal enemy; "they had been political foes for years"

さらに詳しく


言葉倭漢氏
読みやまとのあやうじ
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)古く日本に渡来した、漢民族の子孫と称する大和政権の有力氏族(豪族)。
後漢(Hou Han)の霊帝(Ling Di)(在位: 167~ 189)の曾孫とする阿知使主(アチノオミ)の子孫と伝えられる。
「東漢直(ヤマトノアヤノアタイ)」とも呼ぶ。寺遺跡)

さらに詳しく


言葉六角氏
読みろっかくうじ
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)中世(鎌倉~室町)、近江(オウミ)国の守護大名。宇多源氏(ウダゲンジ)出身の近江の豪族佐々木氏の嫡流。
鎌倉時代初期、佐々木信綱(ノブツナ)の三男泰綱(ヤスツナ)の流が六角氏、四男氏信(ウジノブ)の流(庶流)が京極氏(キョウゴクウジ)となる。泰綱は京都の六角堂に屋敷を構え、六角氏を称した。
鎌倉時代以降、近江守護職を相承し、南北朝期に京極氏の台頭で北近江を失い、近江南部の半国守護として戦国期に至る。
氏頼のとき足利尊氏に従い、尊氏の弟満高を養子にして将軍の縁者となり権勢を振るった。
応仁・文明の乱後、高頼(タカヨリ)(満高の子)のとき、1487(長享元)9代将軍足利義尚(ヨシヒサ)と1491(延徳 3)10代将軍足利義稙(ヨシタネ)の2度の将軍追討を被る(六角征伐)が、その都度勢力を回復し、有力な戦国大名となる。
定頼(サダヨリ)(高頼の子)のとき将軍義稙の近侍として細川政賢と戦ってこれを討ち、のち細川高国とともに京都を追われた12代将軍足利義晴を庇護(ヒゴ)。
しかし、北近江の京極氏・浅井氏との戦い、家臣の離反、在地土豪の勢力の伸展などで家運が傾き、1568(永禄11)織田信長の近江進攻で義賢(ヨシタカ)(定頼の子)・義弼父子が敗れ、1570(元亀元)降伏して没落。
「ろっかくし(六角氏)」とも呼ぶ。

さらに詳しく


1件目から20件目を表示次の20件 >
[戻る]