"ず"で終わる言葉

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言葉いず
読みいず
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)横浜海上保安部所属の巡視船。3,500トン。

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言葉伊豆
読みいず
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)旧国名。東海道十五ヶ国の一国。現在の静岡県の東部。
「ずしゅう(豆州)」とも呼ぶ。

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言葉
読みうず
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)中心点からの距離が常に増大するように回る点の軌跡となる平面曲線

(2)急速に回転するものの形

(3)水の力強い循環する流れ(通常、潮の衝突の結果)

(4)a plane curve traced by a point circling about the center but at increasing distances from the center

(5)a powerful circular current of water (usually the result of conflicting tides)

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言葉烏頭
読みうず
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)トリカブトの根茎。
アルカロイドの一種で中枢神経毒のアコニチン(aconitine)を含有。
この汁を日に晒(サラ)して生薬の附子(ブシ)を作る。

(2)太刀(タチ)の柄頭(ツカガシラ)の一種。 銀でオシドリ(鴛鴦)の頭を作り着けたもの。

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言葉画図
読みえず
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)あるテーマについてより面白く容易に理解させるための(絵や図などの)視覚表現

(2)絵の具で絵を作成すること

(3)線を使って平面上に形状や物を描写すること

(4)a representation of forms or objects on a surface by means of lines

(5)a representation of forms or objects on a surface by means of lines; "drawings of abstract forms"; "he did complicated pen-and-ink drawings like medieval miniatures"

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言葉絵図
読みえず
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)あるテーマについてより面白く容易に理解させるための(絵や図などの)視覚表現

(2)何かがどう働くのかを説明することを意図した図

(3)地球の表面(あるいはその一部)の図式的な表示

(4)線を使って平面上に形状や物を描写すること

(5)部分同士の関係を示す図

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言葉オズ
読みおず
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)アメリカのファンタジー映画。
『オズの魔法使(The wonderful Wizard of Oz)』の続編に相当し、少女ドロシー(Dorothy)がニワトリのトト(Toto)とともに魔法の国オズに戻り、荒廃したオズをノームの王(Nome King)から仲間とともに知恵で取り返すドラマ。
監督:ウォルター・マーチ(Walter Murch)。
出演:フェアルーザ・バーク(Fairuza Balk):ドロシー。(2)

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言葉火途
読みかず
品詞名詞
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意味

(1)三途(サンズ)の一つ。

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言葉きず
読みきず
品詞名詞
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意味

(1)物または機械の欠陥

(2)an imperfection in an object or machine

(3)an imperfection in an object or machine; "a flaw caused the crystal to shatter"; "if there are any defects you should send it back to the manufacturer"

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言葉
読みきず
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)何か(特に人の体の上で)概観を損なう特徴または欠陥

(2)失敗または不足

(3)損傷の印

(4)欠点や弱点

(5)生体組織の損傷(特に皮膚の切り傷、ひび割れなどの怪我)

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言葉木酢
読みきず
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)酢酸,メタノール,アセトン,木油,やにを含む木材の乾留の過程で生成される赤茶色の液体

(2)a red-brown liquid formed in distillation of wood which contains acetic acid, methanol, acetone, wood oils, and tars

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言葉
読みきず
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)何か(特に人の体の上で)概観を損なう特徴または欠陥

(2)失敗または不足

(3)生体組織の損傷(特に皮膚の切り傷、ひび割れなどの怪我)

(4)a failing or deficiency

(5)a failing or deficiency; "that interpretation is an unfortunate defect of our lack of information"

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言葉
読みきず
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)何か(特に人の体の上で)概観を損なう特徴または欠陥

(2)失敗または不足

(3)損傷の印

(4)生体組織の損傷(特に皮膚の切り傷、ひび割れなどの怪我)

(5)端を切り落として何かを短くする行為

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言葉くず
読みくず
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)価値のない人々

(2)取り除かれるべき無価値のまたは危険な素材

(3)廃棄される、価値のない物質

(4)未使用の、役に立たないか無用として廃棄された材料

(5)残りが使用された跡に残される何かの小さな部分

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言葉クズ
読みくず
品詞名詞
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意味

(1)まぐさ、飼い葉、および根のでんぷんを目的に育てられる

(2)塊茎のあるでんぷん質の根、有毛な三つ葉、多くの種を含む有毛なさやに続く紫色の花の総状花序がある東部アジアからの成長の早いつる

(3)米国南部に広く分布する

(4)fast-growing vine from eastern Asia having tuberous starchy roots and hairy trifoliate leaves and racemes of purple flowers followed by long hairy pods containing many seeds

(5)fast-growing vine from eastern Asia having tuberous starchy roots and hairy trifoliate leaves and racemes of purple flowers followed by long hairy pods containing many seeds; grown for fodder and forage and root starch; widespread in the southern United States

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言葉国巣
読みくず
品詞名詞
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意味

(1)(国栖)能の一つ。五番目物。作者未詳。
大友皇子に追われた大海人皇子(オオアマノオウジ)(子方)が供奉(グブ)の者を伴って都から吉野の国栖に遁(ノガ)れる。吉野川の岸にいた漁夫の老夫婦に隠してもらい追っ手の難を逃れる。夫婦は夜更けに消え失せ、やがて天女が、次いで蔵王権現が現われ祝福を受ける。

(2)記紀で、大和国吉野川上流地方に住んだとされている古代住民。また、その村民、その村落があった地名。 奈良・平安時代まで、大和朝廷の節会(セチエ)などに参賀して、贄(ニエ)を献じ、承明門外で笛を奏して口鼓を打ち国栖歌(クズウタ)と呼ばれる風俗歌(フゾクウタ)を奏することが例となっていた。 村民は「くずびと(国栖人)」,「尾生(オナ)る人」とも呼ぶ。栖舞)

(3)上代、常陸(ヒタチ)国茨城郡に穴住まいしていた土着民。

(4)上代、大和朝廷から異種族と見られ珍しがられた土着の先住民。 日本各地に散在し、山奥など交通が不便なため他村落から隔離され、原始的な古俗を保持していた。せつ(コロポックル説)

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言葉国栖
読みくず
品詞名詞
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意味

(1)(国栖)能の一つ。五番目物。作者未詳。
大友皇子に追われた大海人皇子(オオアマノオウジ)(子方)が供奉(グブ)の者を伴って都から吉野の国栖に遁(ノガ)れる。吉野川の岸にいた漁夫の老夫婦に隠してもらい追っ手の難を逃れる。夫婦は夜更けに消え失せ、やがて天女が、次いで蔵王権現が現われ祝福を受ける。

(2)記紀で、大和国吉野川上流地方に住んだとされている古代住民。また、その村民、その村落があった地名。 奈良・平安時代まで、大和朝廷の節会(セチエ)などに参賀して、贄(ニエ)を献じ、承明門外で笛を奏して口鼓を打ち国栖歌(クズウタ)と呼ばれる風俗歌(フゾクウタ)を奏することが例となっていた。 村民は「くずびと(国栖人)」,「尾生(オナ)る人」とも呼ぶ。栖舞)

(3)上代、常陸(ヒタチ)国茨城郡に穴住まいしていた土着民。

(4)上代、大和朝廷から異種族と見られ珍しがられた土着の先住民。 日本各地に散在し、山奥など交通が不便なため他村落から隔離され、原始的な古俗を保持していた。せつ(コロポックル説)

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言葉国樔
読みくず
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)(国栖)能の一つ。五番目物。作者未詳。
大友皇子に追われた大海人皇子(オオアマノオウジ)(子方)が供奉(グブ)の者を伴って都から吉野の国栖に遁(ノガ)れる。吉野川の岸にいた漁夫の老夫婦に隠してもらい追っ手の難を逃れる。夫婦は夜更けに消え失せ、やがて天女が、次いで蔵王権現が現われ祝福を受ける。

(2)記紀で、大和国吉野川上流地方に住んだとされている古代住民。また、その村民、その村落があった地名。 奈良・平安時代まで、大和朝廷の節会(セチエ)などに参賀して、贄(ニエ)を献じ、承明門外で笛を奏して口鼓を打ち国栖歌(クズウタ)と呼ばれる風俗歌(フゾクウタ)を奏することが例となっていた。 村民は「くずびと(国栖人)」,「尾生(オナ)る人」とも呼ぶ。栖舞)

(3)上代、常陸(ヒタチ)国茨城郡に穴住まいしていた土着民。

(4)上代、大和朝廷から異種族と見られ珍しがられた土着の先住民。 日本各地に散在し、山奥など交通が不便なため他村落から隔離され、原始的な古俗を保持していた。せつ(コロポックル説)

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言葉
読みくず
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)1960年までフランスの支配下

(2)アフリカ中央北部の陸地に囲まれた砂漠共和国

(3)シャリ川が流れ込む

(4)一貫して負ける人

(5)中央アフリカ北部の湖

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言葉
読みくず
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)奈良県御所市にある近鉄吉野線の駅名。

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