"花"がつく3文字の言葉

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言葉あだ花
読みあだばな
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)(転じて)末とげられない恋などのたとえ。

(2)(転じて)外見ははなやかでも実質を伴わないもののたとえ。

(3)咲いても実を結ばない花。 「むだばな(無駄花,徒花)」とも呼ぶ。

(4)季節はずれに咲く花・狂い咲き。

(5)咲いてすぐ散る、はかない花。特に、サクラ(桜)の花。

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言葉お花畑
読みおはなばたけ
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)顕花植物を特色にしている庭

(2)a garden featuring flowering plants

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言葉お花畠
読みおはなばたけ
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)顕花植物を特色にしている庭

(2)a garden featuring flowering plants

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言葉むだ花
読みむだばな
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)(季節外れの開花などで)咲いても実を結ばない花。
「あだばな(あだ花,徒花)」とも呼ぶ。

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言葉両全花
読みりょうぜんか
品詞名詞
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意味

(1)両性花の別称。

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言葉両性花
読みりょうせいか
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)一つの花にオシベ(雄蕊)とメシベ(雌蕊)の両方がある花。また、その植物。
サクラ・アサガオ・ナタネなど。
「両全花」,「雌雄同花」とも呼ぶ。

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言葉丸花蜂
読みまるはなばち
品詞名詞
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意味

(1)温帯地域にすむ頑丈で毛むくじゃらな社会性バチ

(2)robust hairy social bee of temperate regions

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言葉二月花
読みにがつのはな
品詞名詞
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意味

(1)春に咲く花のこと。

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言葉仏桑花
読みぶっそうげ
品詞名詞
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意味

(1)アオイ目(Malvales)アオイ科(Malvaceae)フヨウ属(Hi-biscus)の常緑低木。
中国南部の原産で鑑賞用に温室などで栽培される。
夏から秋にかけ、大形でムクゲに似た漏斗(ロウト)状の五弁花をつける。花の色は品種により赤・桃・白・黄・橙など。
沖縄では
漢名は「扶桑(フソウ)」。
園芸品種は「ハイビスカス(hibiscus)」と呼ぶ。

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言葉円花蜂
読みえんかばち
品詞名詞
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意味

(1)温帯地域にすむ頑丈で毛むくじゃらな社会性バチ

(2)robust hairy social bee of temperate regions

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言葉凌霄花
読みのうぜんかずら
品詞名詞
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意味

(1)羽状の葉と大きなトランペット型の赤い花をつける北米の木質つる植物

(2)a North American woody vine having pinnate leaves and large red trumpet-shaped flowers

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言葉剃刀花
読みかみそりばな
品詞名詞
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意味

(1)ヒガンバナの別称。

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言葉北花田
読みきたはなだ
品詞名詞
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意味

(1)大阪府堺市北区にある大阪市営御堂筋線の駅名。

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言葉卯の花
読みうのはな
品詞名詞
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意味

(1)トウフ(豆腐)を作る際の大豆の絞り滓(カス)。

(2)ウツギ(空木)の別称。

(3)ウツギ(空木)の花。

(4)襲(カサネ)の色目の一つ。表は白、裏は萌黄(モエギ)または青。 陰暦の四月ころに用いた。 「うのはながさね(卯の花襲)」とも呼ぶ。

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言葉唐花草
読みからはなそう
品詞名詞
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意味

(1)バラ目(Rosales)アサ科(Cannabaceae)カラハナソウ属(Humulus)のツル性(蔓性)多年草。雌雄異株。
本州~九州の山地に自生。
ホップの一変種。葎草)

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言葉噴雪花
読みふんせつか
品詞名詞
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意味

(1)ユキヤナギ(雪柳)の漢名。

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言葉夏の花
読みなつのはな
品詞名詞
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意味

(1)1947(昭和22)原民喜(タミキ)が描いた被爆体験の作品。進駐軍の検閲を受ける。

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言葉大理花
読みだいりか
品詞名詞
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意味

(1)ダリアの中国名。

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言葉天花粉
読みてんかふん
品詞名詞
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意味

(1)キカラスウリ(黄烏瓜)の根から採(ト)った白色の澱粉(デンプン)。
皮膚に散布して、汗疹(あせも)・ただれの予防などに用いる。また、化粧用とする。

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言葉天蓋花
読みてんがいばな
品詞名詞
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意味

(1)ヒガンバナの別称。

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