"蝶"がつく言葉

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言葉
読みちょう
品詞名詞
カテゴリ動物、虫・昆虫
意味

(1)通常、こぶのある触覚と広い色の豊富な羽をもつ細い体を持つ昼行動性の昆虫

(2)足を上下にけり、水の中から外へ両腕をいっしょに前へ振り落とす泳法

(3)虫。別名蝶々。

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言葉斑蝶
読みまだらちょう
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)チョウ目(鱗翅目)(Lepidoptera)タテハチョウ科(Nympha-lidae)マダラチョウ亜族(Danaina)のチョウの総称。

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言葉胡蝶
読みこちょう
品詞名詞
カテゴリ動物、虫・昆虫
意味

(1)通常、こぶのある触覚と広い色の豊富な羽をもつ細い体を持つ昼行動性の昆虫

(2)diurnal insect typically having a slender body with knobbed antennae and broad colorful wings

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言葉蝴蝶
読みこちょう
品詞名詞
カテゴリ動物、虫・昆虫
意味

(1)通常、こぶのある触覚と広い色の豊富な羽をもつ細い体を持つ昼行動性の昆虫

(2)足を上下にけり、水の中から外へ両腕をいっしょに前へ振り落とす泳法

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言葉蝶々
読みちょうちょう
品詞名詞
カテゴリ動物、虫・昆虫
意味

(1)足を上下にけり、水の中から外へ両腕をいっしょに前へ振り落とす泳法

(2)通常、こぶのある触覚と広い色の豊富な羽をもつ細い体を持つ昼行動性の昆虫

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言葉蝶番
読みちょうつがい
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)一方が他方に対して揺れ動くようにした2つの部分が畳んで1つになるような装置

(2)2つの骨または骨格要素接合点(特に結合部位が動く場合)

(3)the point of connection between two bones or elements of a skeleton (especially if it allows motion)

(4)(anatomy) the point of connection between two bones or elements of a skeleton (especially if it allows motion)

(5)a joint that holds two parts together so that one can swing relative to the other

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言葉蝶目
読みちょうもく
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)翅と体とが細かい鱗粉で被われる昆虫。チョウ(蝶)とガ(蛾)が含まれる。
「鱗翅目(リンシモク)」とも呼ぶ。

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言葉蝶結
読みちょうむすび
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)靴ひもを結ぶのに用いる

(2)装飾的なリボンの組み合わせ

(3)2つのループとゆるんだ端のある結び目

(4)a knot with two loops and loose ends

(5)a decorative interlacing of ribbons

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言葉蝶蝶
読みちょうちょう
品詞名詞
カテゴリ動物、虫・昆虫
意味

(1)足を上下にけり、水の中から外へ両腕をいっしょに前へ振り落とす泳法

(2)通常、こぶのある触覚と広い色の豊富な羽をもつ細い体を持つ昼行動性の昆虫

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言葉蝶鮫
読みちょうざめ
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)チョウザメ目(Acipenseriformes)チョウザメ科(Aci-penseridae)に属する硬骨魚の総称。
外形はサメ(鮫)に似るが、サメは軟骨魚で全くの別種。
ユーラシア大陸北部から北アメリカの寒帯と温帯の沿海に分布し、世界中で27種が知られている。日本付近ではチョウザメ・アムールチョウザメなど数種。
海産または淡水産がある。海産は稚魚期の一時期を淡水で過ごしてから海に下って暮らし、産卵期に川に帰るがサケと異なり産卵後に死ぬことはなく再び海に戻り、何回も産卵を繰り返す。
チョウザメ類の肉は食用となり、いずれも美味。卵の塩漬けはキャビア(caviar)。

(2)チョウザメの一種。 全長約1.5メートル。体色は灰青色で、腹部は淡色。体はほぼ円筒形で吻(フン)が突出し、吻の下面に4本の口ひげがあり、その下に口がある。ひげは泥中の動物を探すのに用いる。体には1本の背中線と2本づつの体側・腹面の計5列、菱形(ヒシガタ)の大きな硬鱗(コウリン)が縦に並ぶ。 4~5月ころ産卵のため海から河川を上り、秋には海に下る。 本州北部からサハリンにかけて分布。かつて北海道の石狩川・天塩川などにも産卵のために上ったといわれるが、現在ではほとんど姿を見せない。 ロシア・北アメリカには近縁種が多く、高価なキャビアのほか、釣の対象とされるなど水産上重要となっている。

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言葉鳳蝶
読みあげはちょう
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)チョウ目(鱗翅目)(Lepidoptera)アゲハチョウ科(Pap-ilionidae)のチョウの総称。大型。

(2)(特に)([学]Papilio xuthus)アゲハチョウ科の一種。 幼虫は「柚子坊(ユズボウ)」と呼ばれる緑色のイモムシ(芋虫)で、ミカン科(Rutaceae)の害虫。 「ナミアゲハ(並揚羽)」とも呼ぶ。

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言葉唐蝶鮫
読みからちょうざめ
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)チョウザメ目(Acipenseriformes)チョウザメ科(Acipen-seridae)に属する硬骨魚。
海洋生物で、長江付近に生息生息し、川を上る性質がある。
寿命は約50年。
1億4,000万年前の恐竜時代から生息しているとされ、「生きている化石([英]living fossil)」,「生きた化石」とも呼ぶ。
三峡ダム建設により生息域を失うことになり絶滅の危機に瀕している。
「チュウカチョウザメ(中華蝶鮫)」とも呼ぶ。

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言葉岐阜蝶
読みぎふちょう
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)アゲハチョウ科(Papilionidae)の蝶(チョウ)の一種。
「春の女神」と愛称される。

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言葉帝王蝶
読みていおうちょう
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)オオカバマダラの別称。

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言葉揚羽蝶
読みあげはのちょう
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)アゲハチョウにかたどった緒(オ)の結び方。
単に「あげは(揚羽)」とも呼ぶ。

(2)(特に)([学]Papilio xuthus)アゲハチョウ科の一種。 幼虫は「柚子坊(ユズボウ)」と呼ばれる緑色のイモムシ(芋虫)で、ミカン科(Rutaceae)の害虫。 「ナミアゲハ(並揚羽)」とも呼ぶ。

(3)チョウ目(鱗翅目)(Lepidoptera)アゲハチョウ科(Pap-ilionidae)のチョウの総称。大型。

(4)紋所の名前。物にとまったアゲハチョウを側面から描いたもの。 単に「あげは(揚羽)」とも呼ぶ。

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言葉池蝶貝
読みいけちょうがい
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)イシガイ目(Unionoida)イシガイ科(Unionidae)イケチョウガイ属(Hyriopsis)の淡水産二枚貝。琵琶湖・淀川水系の特産種。
殻は厚く、殻長20~24メートル、殻高約13センチメートルに達する。
約2年で成長し、最大寿命は約40年。
淡水真珠の養殖に母貝として用い、殻は貝細工に使用する。

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言葉猪鹿蝶
読みいのしかちょう
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)花札(ハナフダ)の十点札、ハギのイノシシ(猪)・モミジのシカ(鹿)・ボタンのチョウ(蝶)の総称。

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言葉立羽蝶
読みりつはねちょう
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)一般的には、明るい色の羽を持ち、かなり縮んで機能しない前脚を胸で折り畳んでいる、世界中で見られる中・大型のチョウ

(2)medium to large butterflies found worldwide typically having brightly colored wings and much-reduced nonfunctional forelegs carried folded on the breast

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言葉紋白蝶
読みもんしろちょう
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)幼虫(芋虫)はキャベツを主食にする白い蝶

(2)シロチョウの有毒な緑色の幼虫

(3)white butterfly whose larvae (cabbageworms) feed on cabbage

(4)toxic green larva of a cabbage butterfly

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言葉胡蝶結
読みこちょうむすび
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)装飾的なリボンの組み合わせ

(2)a decorative interlacing of ribbons

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