"塔"がつく言葉

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言葉三塔
読みさんとう
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)滋賀県大津市にある、天台宗総本山の比叡山延暦寺を構成する三つの地域の東塔・西塔・横川(ヨカワ)の総称。また、延暦寺の別称。

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言葉塔中
読みたっちゅう
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)(禅宗寺院で)祖師(ソシ)または高僧の墓所に建てられた塔。

(2)(転じて)塔の敷地内に建てられた、塔を守る小庵(ショウアン)。

(3)(転じて)大山の境内(ケイダイ)にある、子院・寺中(ジチュウ)・末寺・脇寺(ワキデラ)。

(4)(転じて)大山(大きな寺)の高僧が住持(ジュウジ)を退いた後に、山内に隠居した小院。

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言葉塔刹
読みとうせつ
品詞名詞
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意味

(1)(中国語で)仏塔の最上部の相輪。

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言葉塔寺
読みとうでら
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)福島県会津坂下町にあるJP東日本只見線の駅名。

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言葉塔頭
読みたっちゅう
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)(転じて)塔の敷地内に建てられた、塔を守る小庵(ショウアン)。

(2)(転じて)大山(大きな寺)の高僧が住持(ジュウジ)を退いた後に、山内に隠居した小院。

(3)(転じて)大山の境内(ケイダイ)にある、子院・寺中(ジチュウ)・末寺・脇寺(ワキデラ)。

(4)(禅宗寺院で)祖師(ソシ)または高僧の墓所に建てられた塔。

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言葉大塔
読みだいとう
品詞名詞
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意味

(1)長崎県佐世保市にあるJR九州佐世保線の駅名。

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言葉尖塔
読みせんとう
品詞名詞
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意味

(1)建物(ふつう教会や寺院)の上部構造をなし、先細りで頂部が点になっている高い塔

(2)塔の控え壁の頂上の細長い直立尖塔

(3)a tall tower that forms the superstructure of a building (usually a church or temple) and that tapers to a point at the top

(4)a slender upright spire at the top of a buttress of tower

(5)(architecture) a slender upright spire at the top of a buttress of tower

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言葉斜塔
読みしゃとう
品詞名詞
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意味

(1)垂直ではないピサの高い円形の大理石の鐘楼

(2)建築は1174年に開始された

(3)construction was begun in 1174

(4)a tall round marble campanile in Pisa that is not perpendicular; construction was begun in 1174

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言葉砲塔
読みほうとう
品詞名詞
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意味

(1)銃を収容し、回転させることができる、作り付けの兵器の台

(2)a self-contained weapons platform housing guns and capable of rotation

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言葉鉄塔
読みてっとう
品詞名詞
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意味

(1)高圧電力線を支える大きい垂直な鉄塔

(2)パイロットをガイドしたりレースの転換点を印したりするためのタワー

(3)a large vertical steel tower supporting high-tension power lines; "power pylons are a favorite target for terrorists"

(4)a tower for guiding pilots or marking the turning point in a race

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言葉鐘塔
読みしょうとう
品詞名詞
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意味

(1)西洋寺院で、鐘(カネ)を吊るした塔。
聖堂・教会堂などに付属した鐘塔は「ベルフリー([英]belfry)」と呼び、独立した鐘塔は「カンパニーレ([伊]campanile)」と呼ぶ。

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言葉三ノ塔
読みさんのとう
品詞名詞
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意味

(1)神奈川県秦野市(ハダノシ)北部にある山。標高1,205メートル。

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言葉三重塔
読みさんじゅうのうとう
品詞名詞
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意味

(1)層塔(ソウトウ)が三重になっている仏塔。
日本に一番多い多層塔で、日本のものは全て木造。平面は正方形で、長野県上田市の安楽寺三重塔が唯一八角形。重の塔)

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言葉五輪塔
読みごりんとう
品詞名詞
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意味

(1)密教で説く五大にかたどった五つの部分から成る塔。
平安中期に密教で供養塔として用い始め、鎌倉期以後には各宗でも広く用い、また墓標としても用いられた。

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言葉五重塔
読みごじゅうのとう
品詞名詞
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意味

(1)幸田露伴(コウダ・ロハン)の小説。
名人肌の大工が谷中感応寺の五重塔建立のため、親方と争い全てをなげうって塔を建立した情熱と執念を描く。

(2)層塔(ソウトウ)が五重になっている仏塔。 地・水・火・風・空の五大をかたどっているという。

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言葉信号塔
読みしんごうとう
品詞名詞
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意味

(1)鉄道の列車の運行を制御する信号が発せられる建物

(2)a building from which signals are sent to control the movements of railway trains

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言葉倫敦塔
読みろんどんとう
品詞名詞
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意味

(1)夏目漱石の短編小説。1905(明治38)「帝国文学」に発表。
ロンドン滞在中に見物したロンドン塔を骨子に、英国史・英文学の暗鬱な世界を展開させた幻想的な作品。

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言葉卵塔場
読みらんとうば
品詞名詞
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意味

(1)墓場・墓地。

(2)詣り墓(マイリバカ)の別称。

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言葉司令塔
読みしれいとう
品詞名詞
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意味

(1)航空基地で司令官が指揮を行うための、通信施設を施した展望の良い塔。

(2)(転じて)作戦・指揮をする中枢部。また、その人。

(3)軍艦で艦長・司令などが指揮を行うための、装甲を施した展望の良い塔。

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言葉塔ノ沢
読みとうのさわ
品詞名詞
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意味

(1)神奈川県箱根町にある箱根登山鉄道鉄道線の駅名。

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