"ぬ"で終わる4文字の言葉

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言葉押っ死ぬ
読みおっちぬ
品詞動詞
カテゴリ
意味

(1)物理的な生きている状態から去り、生命を維持するのに必要なすべての身体上の属性と機能を失う

(2)pass from physical life and lose all bodily attributes and functions necessary to sustain life

(3)pass from physical life and lose all bodily attributes and functions necessary to sustain life; "She died from cancer"; "The children perished in the fire"; "The patient went peacefully"; "The old guy kicked the bucket at the age of 102"

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言葉キボンヌ
読みきぼんぬ
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)希望すること。

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言葉ギエンヌ
読みぎえんぬ
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)フランス南西部の歴史的地域名。
現在のアキテーヌ地域圏(Region Aquitaine)のジロンド県(Departement Gironde)と、ロットエガロンヌ県(Departement Lot-et-Garonne)・ドルドーニュ県(Departement Dordogne)の大半と、ミディ・ピレネー地域圏(Region Midi-Pyrenees)のロート県(Departement Lot)・アベロン県(Departement Aveyron)の大半と、タルンエガロンヌ県(Departement Tarn-et-Garonne)の一部を占める。

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言葉シバイヌ
読みしばいぬ
品詞名詞
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意味

(1)イヌの一品種。やや多きめの小型犬。日本原産で天然記念物。
短毛で耳が立ち、尾は巻いている。毛色は主に赤茶色。
タヌキ顔が主で、キツネ顔の2種がいる。
もと長野県・岐阜県の山岳地帯で飼育されていた、ウサギなどの狩猟犬で、現在は番犬・愛玩犬。
「シバケン(柴犬)」とも呼ぶ。

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言葉セザンヌ
読みせざんぬ
品詞名詞
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意味

(1)フランスのポスト印象主義者画家で、自然で潜在している構造用部品を強調することによってモダンアート(特に立体派)に影響を及ぼした(1839年−1906年)

(2)French Post-impressionist painter who influenced modern art (especially cubism) by stressing the structural components latent in nature (1839-1906)

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言葉セリーヌ
読みせりーぬ
品詞名詞
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意味

(1)パリの高級ブティック・ブランド。
一頭立ての馬車・錨(イカリ)・チェーンなどのデザイン・バックで知られる。

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言葉テリーヌ
読みてりーぬ
品詞名詞
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意味

(1)パテや装飾的なミートローフを陶器のキャセロールで焼いたもの

(2)a pate or fancy meatloaf baked in an earthenware casserole

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言葉パバーヌ
読みぱばーぬ
品詞名詞
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意味

(1)パヴァーヌを踊るために作られた音楽

(2)16および17世紀の威厳のある宮廷舞踊

(3)music composed for dancing the pavane

(4)a stately court dance of the 16th and 17th centuries

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言葉ビエンヌ
読みびえんぬ
品詞名詞
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意味

(1)1311年−1313年までローマカトリック教会がその協議の一つを開いていた南中部フランスの町

(2)1311年−1313年の議会で、テンプル騎士団員の犯罪について申し立て、新しい改革運動を計画し、聖職者の改革を起こした

(3)a town in south central France where is 1311-1313 the Roman Catholic Church held one of its councils

(4)the council in 1311-1313 that dealt with alleged crimes of the Knights Templar, planned a new crusade, and took on the reformation of the clergy

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言葉ビシュヌ
読みびしゅぬ
品詞名詞
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意味

(1)ヒンズー教の太陽神。また宇宙維持・世界救済の神。
三歩で天・空・地の三界を歩くという。
「ヴィシュヌ」,「毘紐天(ビチュウテン)」,「那羅延(ナラエン)」とも呼ぶ。〈十アバターラ([英]ten avatars)〉
< 1>マツヤ(Matsya)(魚)。
< 2>クールマ(Kurma)(亀)。
< 3>バラーハ(Varaha)(野猪)。
< 4>ナラシンハ人(Narasimha)(人獅子)。
< 5>バーマナ(Vamana)(矮人)。
< 6>パラシュラーマ(Parashurama)。
< 7>ラーマ(Rama)。
< 8>クリシュナ(Krishna)。
< 9>ブッダ(Buddha)。
<10>カルキ(Kalki)。
一説にインドの進化論を表しているとも。

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言葉ピレンヌ
読みぴれんぬ
品詞名詞
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意味

(1)ベルギーの歴史学者(1862~1935)。
ヘント大学(Universiteit Gent)教授。

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言葉ボジョヌ
読みぼじょぬ
品詞名詞
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意味

(1)フランス産ワインの新酒「ボジョレー・ヌーヴォー」のこと。

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言葉メガーヌ
読みめがーぬ
品詞名詞
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意味

(1)フランスのルノー(Renault)社製乗用車。

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言葉ヤブイヌ
読みやぶいぬ
品詞名詞
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意味

(1)ネコ目(食肉目)(Carnivora)イヌ科(Canidae)ヤブイヌ属(Speothos)のイヌ。
体長約70センチメートル。
南アメリカの水辺に生息し、水掻きがある。

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言葉良からぬ
読みよからぬ
品詞形容詞
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意味

(1)望ましくない、または否定的な品質の

(2)having undesirable or negative qualities; "a bad report card"; "his sloppy appearance made a bad impression"; "a bad little boy"; "clothes in bad shape"; "a bad cut"; "bad luck"; "the news was very bad"; "the reviews were bad"; "the pay is bad"; "it was a bad light for reading"; "the movie was a bad choice"

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言葉ラシーヌ
読みらしーぬ
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)ヤンセン主義のフランス人の支持者

(2)悲劇作者で、作品がギリシアとローマのテーマを基にしている(1639年−1699年)

(3)tragedian who based his works on Greek and Roman themes (1639-1699)

(4)French advocate of Jansenism; tragedian who based his works on Greek and Roman themes (1639-1699)

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