箆棒
読み | べらぼう |
---|---|
ローマ字 | berabou |
品詞 | 形容詞 |
カテゴリ |
(1)incongruous;inviting ridicule; "the absurd excuse that the dog ate his homework"; "that's a cockeyed idea"; "ask a nonsensical question and get a nonsensical answer"; "a contribution so small as to be laughable"; "it is ludicrous to call a cottage a mansion"; "a preposterous attempt to turn back the pages of history"; "her conceited assumption of universal interest in her rather dull children was ridiculous"
(2)不条理な
(3)冷笑を誘う
(4)beyond what is ordinary or usual; highly unusual or exceptional or remarkable; "extraordinary authority"; "an extraordinary achievement"; "her extraordinary beauty"; "enjoyed extraordinary popularity"; "an extraordinary capacity for work"; "an extraordinary session of the legislature"
(5)通常または普通であるものをを越えて
(6)非常に珍しいか特別であるか注目に値する
(1)extraordinary authority
(2)異常な権威
(3)an extraordinary achievement
(4)並はずれた功績
(5)her extraordinary beauty
(6)彼女のまれに見る美しさ
(7)enjoyed extraordinary popularity
(8)並みはずれた人気があった
(9)an extraordinary capacity for work
(10)仕事に対する並みはずれた能力
(11)an extraordinary session of the legislature
(12)立法機関の臨時国会
「箆棒」の読み、意味、品詞、画数、同義語といった基本的な情報から、文字の持つイメージや難しさ、暗号化や語呂合わせ、ダジャレまで様々な情報を提供しています。
"箆棒"の難しさ
字の分かりやすさ | ![]() |
5 |
---|---|---|
箆棒という言葉は日常的に使う漢字を使っている言葉です。最も難しい漢字でも「棒」で、小学校5年生で習う常用漢字になります。 ※苗字に使われている漢字の難易度(修学年)をもとに判定しています。 |
||
書きやすさ | ![]() |
6 |
簡単に書ける言葉です。見た目にもシンプルな印象を与えます。 ※苗字に使われている漢字の画数の多さにより判定しています。 |
||
読み易さ | ![]() |
3 |
箆棒の読み方毎に難易度を判定しています。 箆棒は"べらぼう"と読みます。 誰もが知っている読み方とまではいえず、ちょっと難しいと感じる人もいるかもしれません。変換されないケースもあるかもしれません。 ※使われている漢字とその読みが一般的かどうかで判定しています。 |
"箆棒"のイメージは強い?優しい/弱い?

強い印象


どちらとも言えない


弱い印象