"酎"がつく言葉

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言葉焼酎火
読みしょうちゅうび
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)歌舞伎で、鬼火(オニビ)・狐火(キツネビ)や人魂(ヒトダマ)・幽霊などを表す小道具。
差金(サシガネ)の先に針金で吊るしたボロ布(キレ)や海綿(カイメン)に焼酎(ショウチュウ)またはアルコールを染み込ませて燃やし、空中をフワフワと動かして青白い炎が飛んでいるように見せるもの。
「幽霊火(ユウレイビ)」,「狐火(キツネビ)」,「陰火(インカ)」とも呼ぶ。

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言葉芋焼酎
読みいもじょうちゃう
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)サツマイモと米麹(コメコウジ)を原料に作る焼酎。
蒸留したあと、地面に埋めたカメ(甕)で数年熟成させる。
鹿児島の特産で、主な原料はコガネセンガン(黄金千貫)。

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言葉藷焼酎
読みいもじょうちゃう
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)サツマイモと米麹(コメコウジ)を原料に作る焼酎。
蒸留したあと、地面に埋めたカメ(甕)で数年熟成させる。
鹿児島の特産で、主な原料はコガネセンガン(黄金千貫)。

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言葉いも焼酎
読みいもじょうちゃう
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)サツマイモと米麹(コメコウジ)を原料に作る焼酎。
蒸留したあと、地面に埋めたカメ(甕)で数年熟成させる。
鹿児島の特産で、主な原料はコガネセンガン(黄金千貫)。

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言葉イモ焼酎
読みいもじょうちゃう
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)サツマイモと米麹(コメコウジ)を原料に作る焼酎。
蒸留したあと、地面に埋めたカメ(甕)で数年熟成させる。
鹿児島の特産で、主な原料はコガネセンガン(黄金千貫)。

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言葉球磨焼酎
読みくまじょうちゅう
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)熊本県球磨地方特産の蒸溜酒。
蒸米・麹(コウジ)・玄米(ゲンマイ)を原料に造られる。

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言葉粕取り焼酎
読みかすとりじょうちゅう
品詞名詞
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意味

(1)酒粕(サケカス)から製した安価な蒸留酒。
合成酒・エチルアルコールなどの原料になる。

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