"ピウス"がつく言葉

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言葉ピウス
読みぴうす
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)ローマ教皇(ローマ法王)。
「ビオ」とも呼ぶ。

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言葉クロピウス
読みくろぴうす
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)米国の建築家(ドイツ生まれ)で、バウハウス学校の創設者(1883-1969)

(2)United States architect (born in Germany) and founder of the Bauhaus school (1883-1969)

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言葉ピウス七世
読みぴうすななせい
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)ローマ教皇(1740~1823)。在位:1800~1823。
1804(文化元)パリでナポレオン一世に戴冠。
「ピオ七世(ピオ7世)」とも呼ぶ。

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言葉ピウス九世
読みぴうすきゅうせい
品詞名詞
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意味

(1)ローマ教皇(1792~1878)。在位:1846~1878。俗名は”Giovanni Maria Mastai-Feretti”。イタリア生れ。
初め、イタリア統一を支持。のち、反動化。
1870(明治 3)イタリア王国に教皇領を併合され、国王と対立。
「ピオ九世(ピオ9世)」とも呼ぶ。

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言葉ピウス7世
読みぴうすななせい
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)ローマ教皇(1740~1823)。在位:1800~1823。
1804(文化元)パリでナポレオン一世に戴冠。
「ピオ七世(ピオ7世)」とも呼ぶ。

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言葉ピウス9世
読みぴうすきゅうせい
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)ローマ教皇(1792~1878)。在位:1846~1878。俗名は”Giovanni Maria Mastai-Feretti”。イタリア生れ。
初め、イタリア統一を支持。のち、反動化。
1870(明治 3)イタリア王国に教皇領を併合され、国王と対立。
「ピオ九世(ピオ9世)」とも呼ぶ。

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言葉ピウス一二世
読みぴうすじゅうにせい
品詞名詞
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意味

(1)ローマ教皇(1876. 3. 2~1958.10. 9)。在位:1939~1958。
「ピオ十二世(ピオ12世)」とも呼ぶ。

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言葉ピウス十二世
読みぴうすじゅうにせい
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)ローマ教皇(1876. 3. 2~1958.10. 9)。在位:1939~1958。
「ピオ十二世(ピオ12世)」とも呼ぶ。

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言葉ピウス12世
読みぴうすじゅうにせい
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)ローマ教皇(1876. 3. 2~1958.10. 9)。在位:1939~1958。
「ピオ十二世(ピオ12世)」とも呼ぶ。

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言葉ファロピウス
読みふぁろぴうす
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)イタリアの解剖学者で、最初に卵管について解説した(1523年−1562年)

(2)Italian anatomist who first described the Fallopian tubes (1523-1562)

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