"トウ"で終わる言葉

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言葉トウ
読みとう
品詞名詞
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意味

(1)マラッカステッキに使用される非常に長い幹で有名な、スリランカとインド南部のクライミングパーム

(2)柄から最も離れたクラブヘッドの部分

(3)climbing palm of Sri Lanka and southern India remarkable for the great length of the stems which are used for malacca canes

(4)the part of a clubhead farthest from the shaft

(5)(golf) the part of a clubhead farthest from the shaft

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言葉ストウ
読みすとう
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)奴隷制度に関する小説の米国の筆者で、廃止論者の原因を推し進めた(1811年−1896年)

(2)United States writer of a novel about slavery that advanced the abolitionists' cause (1811-1896)

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言葉臨トウ
読みりんとう
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)中国、秦(Qin)~後漢(Hou Han)の県名。
現在の甘粛省(Gansu Sheng)(カンシュクショウ)中南部定西市(Dingxi Shi)南部にある岷県(Min Xian)(ビンケン)。

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言葉カントウ
読みかんとう
品詞名詞
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意味

(1)ヤマブキ(山吹)の別称。

(2)フキ(蕗)の別称。

(3)ツワブキ(石蕗)の別称。

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言葉ケイトウ
読みけいとう
品詞名詞
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意味

(1)一年生の園芸植物で赤または黄色の花が羽に似た穂状花序をなす

(2)garden annual with featherlike spikes of red or yellow flowers

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言葉ゲットウ
読みげっとう
品詞名詞
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意味

(1)輝く楕円形の葉と、ピンクの殻の日除けとしわのある色とりどりのマゼンタの縞の黄色い唇弁の白い花のアーチ形の房のために栽培される

(2)cultivated for its shining oblong leaves and arching clusters of white flowers with pink shading and crinkled yellow lips with variegated magenta stripes

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言葉バントウ
読みばんとう
品詞名詞
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意味

(1)仙人が住む山にあるという桃の木。
三千年に一度結実し、食べると不老長寿になるという。
『西遊記』の孫悟空も盗んで食べたという。

(2)スイミツトウ(水蜜桃)の一品種。果実は扁平な形で、種は小さい。 中国の新疆ウイグル自治区・山東省・河北省などで栽培。

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言葉バートウ
読みばーとう
品詞名詞
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意味

(1)アメリカ合衆国南東部、フロリダ州(Florida State)東部にあるポルク郡(Polk County)の郡都。

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言葉ヤオトウ
読みやおとう
品詞名詞
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意味

(1)合成麻薬の俗称。

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言葉石敬トウ
読みせきけいとう
品詞名詞
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意味

(1)中国、五代後晋(Hou Jin)(コウシン)の建国者・高祖( 892~ 942)。在位: 936~ 942。突厥(トッケツ)族沙陀部(サダブ)の出身。
後唐(Hou Tang)(コウトウ)の明宗に河東節度使として仕え、明宗の女婿として権力をふるう。
明宗の没後、契丹(キッタン)の遼(Liao)に華北を割譲する条件で援助を受けて反乱を起こす。 936年後唐を滅ぼして皇帝に即位、国号を晋とし大梁(Daliang)(開封)に都をおく。
遼に対して臣礼をとり、燕雲(エンウン)十六州を割譲して歳貢するなどの従属外交を行なう。

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言葉カリントウ
読みかりんとう
品詞名詞
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意味

(1)古く外来した駄菓子。
小麦粉に卵・水を加えて固めに練り、細長く切って油で揚げたのち、黒砂糖などをまぶしたもの。

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言葉ノゲイトウ
読みのげいとう
品詞名詞
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意味

(1)アカザ目(Centrospermae)ヒユ科(Amaranthaceae)ケイトウ属(Celosia)の一年草。インド原産の帰化植物。
「イヌゲイトウ(犬鶏頭)」,「崑崙草(コンロンソウ)」とも呼ぶ。

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言葉リョクトウ
読みりょくとう
品詞名詞
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意味

(1)直生のぼさぼさした一年生植物で、インドとインドネシアと米国の暖かい地域で、飼料と特にその食用の種のために広く栽培される

(2)中華料理で使用されるもやしの主なソース

(3)インゲン豆属に時々置かれる

(4)sometimes placed in genus Phaseolus

(5)erect bushy annual widely cultivated in warm regions of India and Indonesia and United States for forage and especially its edible seeds; chief source of bean sprouts used in Chinese cookery; sometimes placed in genus Phaseolus

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言葉アラセイトウ
読みあらせいとう
品詞名詞
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意味

(1)フウチョウソウ目(Brassicales)アブラナ科(Bras-sicaceae)アラセイトウ属(Matthiola)多年草。園芸上は一年草。南ヨーロッパ原産。
草丈は50~80センチメートル。
葉は互生し長卵形で細毛が密生。
開花は播種期(ハシュキ)によって異なり、4~10月。色は白・桃・紫赤色など。
観賞用に栽培され、切り花にする。
「ストック([英]stock)」とも呼ぶ。

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言葉イヌゲイトウ
読みいぬげいとう
品詞名詞
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意味

(1)ノゲイトウ(野鶏頭)の別称。

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言葉キョウチクトウ
読みきょうちくとう
品詞名詞
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意味

(1)観賞用だが有毒の開花性低木で、細長い常緑の葉を持ち、芳香性の白からピンク、または赤い花が房になってつく:西インド諸島原産だが暖かい地方で広く栽培されている

(2)an ornamental but poisonous flowering shrub having narrow evergreen leaves and clusters of fragrant white to pink or red flowers: native to East Indies but widely cultivated in warm regions

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言葉ディープ・トウ
読みでぃーぷとう
品詞名詞
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意味

(1)海洋研究開発機構の無人深海探査機。
横約2メートル、高さ・幅約1メートル。
母船は「かいよう」。

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言葉オオアラセイトウ
読みおおあらせいとう
品詞名詞
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意味

(1)ショカツサイ(諸葛菜)の別称。

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言葉ナナホシテントウ
読みななほしてんとう
品詞名詞
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意味

(1)甲虫目(鞘翅目)(Coleoptera)テントウムシ科(Coccinellidae)の一種。
体長は約8ミリメートル。背面は半球形で、堅い上翅(ジョウシ)は光沢のある橙色で七個の黒い紋がある。頭部・胸部は黒色。
年に数回発生し、成虫が集団で越冬する。
日本全土・アジア・ヨーロッパ・北アフリカに広く分布。
幼虫・成虫ともにアブラムシ(アリマキ)を捕食する益虫。

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言葉ニオイアラセイトウ
読みにおいあらせいとう
品詞名詞
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意味

(1)古い壁または崖にしばしば自生する

(2)エゾスズシロ属に時々分類される

(3)全色の、特に黄色でオレンジ色のいい香りのする花房を有する南ヨーロッパの多年生植物

(4)鮮やかな色の花が目的で栽培される、数種の旧世界産の植物の総称

(5)芳香性の黄色、オレンジまたは褐色がかった花を持つ、エゾスズシロ属の多種の植物の総称

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