"にょ"で終わる名詞

"にょ"で終わる名詞の一覧を表示しています。
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言葉ソンニョ
読みそんにょ
品詞名詞
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意味

(1)(イタリア語)夢。

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言葉コトンニョ
読みことんにょ
品詞名詞
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意味

(1)(イタリア語で)マルメロの木。

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言葉スウェニョ
読みすうぇにょ
品詞名詞
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意味

(1)(スペイン語で)夢。

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言葉モヘーニョ
読みもへーにょ
品詞名詞
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意味

(1)ボリビア北部、モホス平原(Moxos Plain)に居住する先住民族の一部族。
トリニタリオ(Trinitario)・イグナシアノ(Ignaciano)・ハベリアノ(Javierano)から成る。

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言葉竜女
読みりゅうにょ
品詞名詞
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意味

(1)沙竭羅(シャカラ)竜王(海竜王)の娘。
『法華経』提婆達多品に、娘は8歳で悟(サト)りを開き、釈迦の前で体を男子に転じて成仏したという話が述べられている。

(2)竜宮にいるという仙女・竜王の娘。

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言葉ログロニョ
読みろぐろにょ
品詞名詞
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意味

(1)エブロ川のスペイン北部の都市

(2)a city in northern Spain on the Ebro River

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言葉エル・ニーニョ
読みえるにーにょ
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意味

(1)南米ペルー沿岸を南下する暖流のペルー海流で、数年に一度、海水の温度が高くなる異変。
例年は東風の貿易風が強まるクリスマスのころに弱まって、西に運ばれるはずだったペルー沖の赤道方面から暖海水が冷たい海域に流れ込み、海水温度が周囲より3~5℃高くなる現象。
プランクトンが減少して不漁となり、南北アメリカ大陸や日本に集中豪雨・洪水・冷夏・暖冬など異常気象や災害をもたらし、農作物の不作も発生する。でぃ(IOD),まっでんじゅりあんしんどう(マッデン・ジュリアン振動)

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言葉エルニーニョ
読みえるにーにょ
品詞名詞
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意味

(1)幼児キリスト

(2)クリスマスの頃に日付変更線からの赤道に沿ってエクアドルの沖の南を流れる暖流

(3)the Christ child

(4)a warm ocean current that flows along the equator from the date line and south off the coast of Ecuador at Christmas time

(5)(oceanography) a warm ocean current that flows along the equator from the date line and south off the coast of Ecuador at Christmas time

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言葉ハラペーニョ
読みはらぺーにょ
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(1)中南米産のトウガラシ(唐辛子)の品種。
辛(カラ)さは中程度。
緑色のものをメキシコ料理やピクルスなどの食材に用いる。

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言葉赤い信女
読みあかいしんにょ
品詞名詞
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(1)夫に死なれた女性、特に再婚しない人

(2)a woman whose husband is dead especially one who has not remarried

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言葉梵我一如
読みぼんがいちにょ
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意味

(1)インドの正統バラモン教の中心思想。
自然世界の宇宙的原理である梵(ブラフマン)と、人格的な自我の原理である我(アートマン)とは、本体が同一無差別であるという思想。

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言葉十羅刹女
読みじゅうらせつにょ
品詞名詞
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意味

(1)『法華経』「陀羅尼品」に説く法華経の守護神。
尼藍婆(ニランバ)・毘藍婆(ビランバ)・曲歯(キョクシ)・華歯(ケシ)・黒歯(コクシ)・多髪(タホツ)・無厭足(ムエンソク)・持瓔珞(ジヨウラク)・皐諦(コウタイ)・奪一切衆生精気(ダツイッサイシュジョウセイキ)の総称。
鬼子母神の娘といわれ、始め人の精気を奪う鬼女であったが、仏法に接し、鬼子母神らとともに、法華行者を守る神女となった。
「十羅刹女神(ニョシン)」,「普賢十羅刹」とも呼ぶ。

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言葉バスカダバーニョ
読みばすかだばーにょ
品詞名詞
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意味

(1)(イタリア語で)浴槽。

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