U-A-A-U-Uの韻を踏む言葉

U-A-A-U-Uの順に韻を踏む言葉の一覧を表示しています。
1件目から8件目を表示
言葉噂する
読みうわさする
品詞動詞
カテゴリ
意味

(1)噂する他動詞

さらに詳しく


言葉村田銃
読みむらたじゅう
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)陸軍少将村田経芳(ツネヨシ)(1838~1921)が開発したボルト・アクションの軍用小銃。
明治初期、陸軍の装備に外国製の多種多様な小銃が採用されていたので、村田は西南戦争の経験を生かし、国産化による改良・統一を企てて、フランスのグラー銃(M1874 Gras)、オランダのボーモン銃(M1871 Beaumont)、ドイツのモーゼル銃(M1871 Mauser)などを研究。
1880(明治13)単発銃(十三年式)を完成し、3月30日制式歩兵銃として陸軍が採用。
1884(明治17)秩父事件で初めて実戦に使用される。
1885(明治18)改造(十八年式)。日清戦争(1894~1895)で使用されて活躍。
1889(明治22)村田連発銃(二十二年式)に改良。

さらに詳しく


言葉ブハラ州
読みぶはらしゅう
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)中央アジア、ウズベキスタン共和国中南部の州。南部・西部をトルクメニスタンに隣接。
州都はブハラ。〈面積〉
3万9,400平方キロメートル。〈人口〉
1989(平成元)114万1,000人。
2003(平成15)156万5,200人。

さらに詳しく


言葉盧舎那仏
読みるしゃなぶつ
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)『旧訳華厳経』の本尊。
蓮華蔵(レンゲゾウ)世界に住し、大光明を放ち、知恵の光であまねく法界(万物存在の真理)を照らし輝かすという仏。
『華厳経』と『梵網経』の2経典が、この仏を説いている。
『新訳華厳経』では「毘盧遮那仏(ビルシャナブツ)」と呼ぶ。
「盧舎那」,「毘盧遮那如来(ニョライ)」,「毘盧遮那」,「遮那」,「舎那」とも呼ぶ。

(2)真言密教で、大日如来([梵]maha-vairocana)と同じ。

(3)天台密教で、人間界に出生した釈迦(シャカ)。

さらに詳しく


言葉鳩摩羅什
読みくまらじゅう
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)中国五胡十六国時代の訳経僧( 344~ 413)。亀茲国(Qiuci Guo)(キジコク)生れ。父はインド人貴族、母は亀茲王の妹。
7歳で母とともに出家。
 384年、亀茲国を攻略した呂光(Lyu Quang)の捕虜となり、涼州(Liangzhou)で暮らす。
 401年、後秦(Hou-Qin)(コウシン)の姚興(Yao Xing)(ヨウ・コウ)に国師として迎えられて長安(Chang’an)に入り、経典の漢訳に従事。
「羅什(ラジュウ)」とも呼ぶ。

さらに詳しく


言葉クアハウス
読みくあはうす
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)多目的温泉保養施設。
保養を目的とした入浴設備・宿泊施設のほかに、健康づくりのためのトレーニング設備もある。
厚生労働省(旧:厚生省)では「温泉利用型健康増進施設」と呼び、一定の基準を満たした施設に対して厚生労働大臣認定のマークを交付している。

さらに詳しく


言葉スカラムーシュ
読みすからむーしゅ
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)コンメディア・デラルテのお定まりの登場人物で、高慢な臆病者として描かれる人

(2)a stock character in commedia dell'arte depicted as a boastful coward

さらに詳しく


1件目から8件目を表示
[戻る]