"曾"から始まる言葉

"曾"から始まる言葉の一覧を表示しています。
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言葉曾孫
読みそうそん
品詞名詞
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意味

(1)孫の子供。ひまご。ひこ。
「ひまご」とも読む。

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言葉曾国藩
読みそうこくはん
品詞名詞
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意味

(1)中国の政治家(1811~1872)。

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言葉曾我殿
読みそがどの
品詞名詞
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意味

(1)貧乏の別称。

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言葉曾祖母
読みそうそぼ
品詞名詞
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意味

(1)祖父母の母親

(2)a mother of your grandparent

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言葉曾我の雨
読みそがのあめ
品詞名詞
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意味

(1)曽我十郎五郎兄弟(祐成<スケナリ>・時致<トキムネ>)が仇討ちした旧暦五月二十八日(5月28日)に降るという雨。
この日、十郎祐成は仁田四郎忠常に討たれ、それを悲しんだ愛人の遊女虎御前が流す涙といわれる。
「虎が雨」,「虎が涙」,「虎少将の涙雨」とも呼ぶ。

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言葉曾木の滝
読みそぎのたき
品詞名詞
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意味

(1)鹿児島県伊佐市大口曽木(オオクチソギ)にある川内川(センダイガワ)の滝。
幅210メートルで「東洋のナイアガラ(Niagara of The Orient)」とも呼ぶ。

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言葉曾根崎心中
読みそねざきしんじゅう
品詞名詞
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意味

(1)浄瑠璃の一つ。近松門左衛門作の世話物。一段、三場。
1703(元禄16. 4. 7)大坂内本町の醤油屋平野屋の手代徳兵衛と北の新地の天満屋(テンマヤ)の遊女お初が曾根崎天神(露天神社<ツユテンジンジャ>)の森で情死した事件を脚色。
翌月大坂竹本座で初演。悪友九平次の奸策(カンサク)で窮地に落ち、恋と男の面目のため心中する。
通称は「お初徳兵衛」。

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