"ぬ"から始まる言葉

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言葉
読み
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)鼻音の有声子音[n]と母音[u]との結合した前硬口蓋(ゼン・コウコウガイ)音節。

(2)五十音図な行第三のカナ(仮名)。 ヒラガナ(平仮名)の「ぬ」は「奴」の草書体、カタカナ(片仮名)の「ヌ」は「奴」の旁(ツクリ)。

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言葉
読みぬい
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)編み物、かぎ編み、刺繍、または縫い物で作られる輪、または結び目

(2)a link or loop or knot made by an implement in knitting, crocheting, embroidery, or sewing

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言葉縫い
読みぬい
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)装飾的針仕事

(2)縫って継いだり張ったりする行為

(3)編み物、かぎ編み、刺繍、または縫い物で作られる輪、または結び目

(4)joining or attaching by stitches

(5)decorative needlework

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言葉縫う
読みぬう
品詞動詞
カテゴリ
意味

(1)縫うことにより固定する

(2)裁縫をする

(3)布で(衣服)を作る

(4)create (clothes) with cloth; "Can the seamstress sew me a suit by next week?"

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言葉ヌエ
読みぬえ
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)スズメ目(Passeriformes)ヒタキ科(Muscicapidae)ツグミ亜科(Turdinae)の鳥、トラツグミ(虎鶫)の別称。

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言葉
読みぬえ
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)平家物語などに現われる想像上の怪獣。
頭は猿、胴は狸、尾は蛇、手足は虎に、声はトラツグミに似て陰気な声で嘆(ナゲ)くように鳴くという。
二条天皇の時に御白河法皇がこの怪物のため病気となり、源三位頼政(ゲンザンミ・ヨリマサ)が紫宸殿(シシンデン)の上から射落(イオ)とし、獅子王(シシオウ)と呼ばれる名剣を賞賜(ショウシ)されたという。
「鵺鳥(ヌエドリ)」,「鵺小鳥(ヌエコドリ)」とも呼ぶ。

(2)(転じて)得体の知れない人物、事物やあいまいな態度をいう。 「鵺鳥(ヌエドリ)」,「鵺小鳥(ヌエコドリ)」とも呼ぶ。

(3)スズメ目(Passeriformes)ヒタキ科(Muscicapidae)ツグミ亜科(Turdinae)の鳥、トラツグミ(虎鶫)の別称。

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言葉
読みぬか
品詞形容詞
カテゴリ
意味

(1)非生産的な成功

(2)unproductive of success; "a fruitless search"; "futile years after her artistic peak"; "a sleeveless errand"; "a vain attempt"

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言葉
読みぬか
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)ふるい分けによって殻粉から分離された、穀類の種子の壊れた外皮

(2)穀粒の殻で作った食物

(3)food prepared from the husks of cereal grains

(4)broken husks of the seeds of cereal grains that are separated from the flour by sifting

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言葉
読みぬき
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)知性が通常より劣る人

(2)愚かに、軽率に行動する特性

(3)the trait of acting stupidly or rashly

(4)a person of subnormal intelligence

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言葉
読みぬき
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)和様建築で、垂直の柱・束柱(ツカバシラ)などを水平に貫(ツラヌ)いて繋(ツナ)ぎ合せる材。
柱の貫穴(ヌキアナ)に貫を通し、穴の上部の隙間に楔(クサビ)を打ち込んで固定する。
その位置により地貫(ジヌキ)・下貫(シモヌキ)、胴貫(ドウヌキ)・腰貫(コシヌキ)、内法貫(ウチノリヌキ)、樋貫/飛貫(ヒヌキ)、頭貫(カシラヌキ)など呼ぶ。
「貫木(ヌキギ)」とも呼ぶ。

(2)建築用材の一種。 (1)に使用する、厚さ三分(9ミリメートル)、幅三寸(9センチメートル)くらいの、薄くて幅の狭い板。 大きさにより大貫・中貫・二寸貫などがある。 「貫木(ヌキギ)」とも呼ぶ。

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言葉抜く
読みぬく
品詞動詞
カテゴリ
意味

(1)通常何らかの力か努力で、取り外す

(2)含まれる、考慮される、または受け入れられることを防ぐ

(3)容器からまたはカバーの下から持ってくる、持っていくまたは引っ張ってくる   270

(4)また、抽象的な意味で使用される

(5)そばを通過する

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言葉脱ぐ
読みぬぐ
品詞動詞
カテゴリ
意味

(1)衣服を脱いだ状態になる

(2)脱ぐ

(3)衣服をとる

(4)remove clothes; "take off your shirt--it's very hot in here"

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言葉抜け
読みぬけ
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)知性が通常より劣る人

(2)愚かに、軽率に行動する特性

(3)分別に欠ける人

(4)a person who lacks good judgment

(5)the trait of acting stupidly or rashly

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言葉脱げ
読みぬげ
品詞動詞
カテゴリ
意味

(1)動詞「脱ぐ」の命令形。他動詞

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言葉ヌサ
読みぬさ
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)(インドネシアで)島・小島。
「プラウ(pulau)」とも呼ぶ。

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言葉
読みぬさ
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)贈り物。特に、旅立ちのときの贈り物。
「へい(幣)」とも呼ぶ。

(2)神前に供える幣帛(ヘイハク)の一種。上古は麻・木綿(ユウ)などを用い、後には織った布や紙を代用した。 「へい(幣)」,「ごへい(御幣)」とも呼ぶ。

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言葉白膠木
読みぬで
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)ヌルデの別称。

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言葉
読みぬの
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)天然繊維あるいは合成繊維を織ること、フェルトにすること、編むこと、または鉤針編みすることによって作られる人工物

(2)artifact made by weaving or felting or knitting or crocheting natural or synthetic fibers; "the fabric in the curtains was light and semitransparent"; "woven cloth originated in Mesopotamia around 5000 BC"; "she measured off enough material for a dress"

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言葉奴婢
読みぬひ
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)他人の雑用のために働く人(特に家事において)

(2)a person working in the service of another (especially in the household)

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言葉
読みぬま
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)通常陸地と水の間の移行部分

(2)草の生えた低い湿った土地

(3)usually is a transition zone between land and water

(4)low-lying wet land with grassy vegetation; usually is a transition zone between land and water; "thousands of acres of marshland"; "the fens of eastern England"

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