王羲之
読み | おうぎし |
---|---|
ローマ字 | ougishi |
品詞 | 名詞 |
カテゴリ |
意味
(1)中国東晋時代の書家( 307~ 365?)。字(アザナ)は逸少(Yi-shao)(イツショウ)。 右軍将軍・会稽(カイケイ)内史となったが、官を辞して会稽(Hui-ji)で悠悠自適。 その書は古今第一といわれ、書に芸術性を与えた。 代表作は『楽毅論(ガッキロン)』・『蘭亭序(ランテイジョ)』・『十七帖』など。 「王右軍(Wang Youjun)」とも呼ぶ。 子の王献之(Wang Xianzhi)も書家で、合わせて「二王(Er Wang)(ニオウ)」とも呼ぶ。
総画数
同じ韻
「王羲之」の読み、意味、品詞、画数、同義語といった基本的な情報から、文字の持つイメージや難しさ、暗号化や語呂合わせ、ダジャレまで様々な情報を提供しています。
"王羲之"の難しさ
字の分かりやすさ | ![]() |
7 |
---|---|---|
王羲之という言葉は非常に簡単な漢字しか使われていない言葉です。最も難しい漢字でも「王」で、小学校1年生で習う常用漢字です。 ※苗字に使われている漢字の難易度(修学年)をもとに判定しています。 |
||
書きやすさ | ![]() |
7 |
ササっと書ける書ける万人に優しい言葉です。書きやすさだけでなく見た目に優しい印象を与えるためいろんな意味で得かもしれません。 ※苗字に使われている漢字の画数の多さにより判定しています。 |
||
読み易さ | ![]() |
4 |
王羲之の読み方毎に難易度を判定しています。 王羲之は"おうぎし"と読みます。 読み方がそれほど普通ではないため、誰にでも簡単とは言えません。パソコンでも変換されないかもしれません。 ※使われている漢字とその読みが一般的かどうかで判定しています。 |
"王羲之"の同音異義語
"王羲之"という言葉の印象を教えてください
"王羲之"のイメージは強い?優しい/弱い?

強い印象


どちらとも言えない


弱い印象
"王羲之"の使い方いろいろ
王羲之を使ったダジャレを自動的に作ります。自動作成するダジャレは単語の読み方からを組み合わせながら作ることができます。自動で作成するので、たまにおかしな内容に出来てしまうこともありますが、ぜひお試しください。作ったダジャレを見て面白かったらみんなが評価してくれます。また他の方が作ったダジャレの中に面白いものがあれば投票してください。
単語を組み合わせてミスマッチなことばを作ります。王羲之では普通使わない組み合わせの形容詞で熟語を作ります。日ごろの書き間違えや言い間違え、誤変換や誤字で思わず笑ってしまうことってありませんか?そうした不可抗力から作り出される組み合わせを、自動的に行うことでミスマッチな組み合わせを探します。普通に考えるとなかなか思いつかないような組み合わせの熟語ができるかもしれません。自動で作るためしっくりきてしまうかもしれませんが。。。ぜひお試しください!作られた熟語が面白かったら登録してもらえればみんなが評価してくれます。また他の方が作ったものも面白いものがあれば投票してください。