奇態
読み | きたい |
---|---|
ローマ字 | kitai |
品詞 | 形容詞 |
カテゴリ |
(1)being definitely out of the ordinary and unexpected; slightly odd or even a bit weird; "a strange exaltation that was indefinable"; "a strange fantastical mind"; "what a strange sense of humor she has"
(2)明らかに並外れていて予想外であるさま
(3)わずかに奇妙で、若干不思議なほどの
(4)not easily explained; "it is odd that his name is never mentioned"
(5)容易に説明されない
(6)beyond or deviating from the usual or expected; "a curious hybrid accent"; "her speech has a funny twang"; "they have some funny ideas about war"; "had an odd name"; "the peculiar aromatic odor of cloves"; "something definitely queer about this town"; "what a rum fellow"; "singular behavior"
(7)通常あるいは予想を越えて、から逸脱するさま
(1)a curious hybrid accent
(2)奇妙な混成語のアクセント
(3)her speech has a funny twang
(4)彼女の話し方は、おかしな鼻声だ
(5)they have some funny ideas about war
(6)彼らは戦争について、おかしな考えを持っている
(7)had an odd name
(8)変わった名前をしていた
(9)the peculiar aromatic odor of cloves
(10)クローブの独特の香気
(11)something definitely queer about this town
(12)この街は間違いなく何かおかしい
(13)what a rum fellow
(14)何という変な奴だろう
(15)singular behavior
(16)特異挙動
「奇態」の読み、意味、品詞、画数、同義語といった基本的な情報から、文字の持つイメージや難しさ、暗号化や語呂合わせ、ダジャレまで様々な情報を提供しています。
"奇態"の難しさ
字の分かりやすさ | ![]() |
5 |
---|---|---|
奇態という言葉は日頃から使う漢字しか使われていない言葉です。最も難しい漢字でも「奇」で、小学校6年生で習う常用漢字になります。 ※苗字に使われている漢字の難易度(修学年)をもとに判定しています。 |
||
書きやすさ | ![]() |
4 |
それほど画数が多くない言葉です。比較的書きやすい言葉です。 ※苗字に使われている漢字の画数の多さにより判定しています。 |
||
読み易さ | ![]() |
3 |
奇態の読み方毎に難易度を判定しています。 奇態は"きたい"と読みます。 漢字の一般的な読み方ではなく、簡単とは言えません。パソコンやスマホでは変換されないケースもあるかもしれません。 ※使われている漢字とその読みが一般的かどうかで判定しています。 |
"奇態"のイメージは強い?優しい/弱い?

強い印象


どちらとも言えない


弱い印象