訓読み
つくる、なす、ため
音読み
意味
画数
12
構成
要素
※この漢字を構成または連想させる文字や部首
部首

(つめかんむり・つめがしら)
構成
由来
爲の原字は「手+象」で、象に手を加えて手なずけ、調教するさま。人手を加えて、うまくしあげるの意。転じて、作為を加える→するの意となる。また原形をかえて何かになるとの意を生じた。
種類
常用漢字(旧字体)
会意文字
追加年
1948年
※名前に使える文字として追加された時期
名のり
さだ、しげ、す、すけ、た、ため、ち、なり、ゆき、よし、より
※名前として使われた際の主な読み方


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