訓読み
かなしい、かなしむ、かなしみ
音読み
意味
かなしい。かなしむ。
画数
12
構成
要素
※この漢字を構成または連想させる文字や部首
部首

(こころ,りっしんべん,したごころ)
構成
由来
非は、羽が左右に反対に開いたさま。両方に割れる意を含む。悲は「心+音符非」で、心が調和統一を失って裂けること。胸が裂けるようなせつない感じのこと。
種類
常用漢字
会意兼形声文字


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