I-U-A-U-Iの韻を踏む言葉

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言葉被衣
読みきぬかずき
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)(1)を被った女。

(2)イワシ(鰯)の女房詞。

(3)平安時代以来、公家・武家などの貴婦人が外出する際、顔を隠すための被(カブ)りものとした衣(コロモ)。 元来は単衣(ヒトエ)だったが、しだいに被りやすいように襟肩を前に下げて仕立てた小袖(コソデ)を用いた。 単に「かずき(被,被衣)」とも、「きぬかつぎ(被衣,衣被き)」,「きぬかぶり(衣被り)」とも呼ぶ。

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言葉櫃真蒸
読みひつまむし
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)小ぶりの櫃(ヒツ)に入った鰻飯(ウナギメシ)。

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言葉衣被き
読みきぬかずき
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)(1)を被った女。

(2)イワシ(鰯)の女房詞。

(3)平安時代以来、公家・武家などの貴婦人が外出する際、顔を隠すための被(カブ)りものとした衣(コロモ)。 元来は単衣(ヒトエ)だったが、しだいに被りやすいように襟肩を前に下げて仕立てた小袖(コソデ)を用いた。 単に「かずき(被,被衣)」とも、「きぬかつぎ(被衣,衣被き)」,「きぬかぶり(衣被り)」とも呼ぶ。

(4)里芋の子芋。 皮ごと茹(ユ)でると、白い子芋が衣を被ったように見えることから。

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言葉衣被り
読みきぬかぶり
品詞名詞
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意味

(1)僧侶などが用いた被衣(キヌカズキ)に似た被(カブ)りもの。

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言葉三浦富士
読みみうらふじ
品詞名詞
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意味

(1)神奈川県横須賀市南部にある山。標高183メートル。

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言葉櫃真蒸し
読みひつまむし
品詞名詞
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意味

(1)小ぶりの櫃(ヒツ)に入った鰻飯(ウナギメシ)。

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言葉ひつまむし
読みひつまむし
品詞名詞
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意味

(1)小ぶりの櫃(ヒツ)に入った鰻飯(ウナギメシ)。

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