"蛸"から始まる言葉

"蛸"から始まる言葉の一覧を表示しています。
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言葉蛸壺
読みたこつぼ
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)戦場で、垂直に掘った一人用の塹壕(ザンゴウ)。

(2)タコ(蛸)を捕(トラ)えるための素焼(スヤ)きの壺。大きさは小型で、タコが一匹入る程度。蛸壺漁に用いる。

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言葉蛸の木
読みたこのき
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)ヤシ亜綱(Arecidae)タコノキ目(Pandanales)タコノキ科(Pandanaceae)タコノキ属(Pandanus)の常緑高木。雌雄異株。
樹高約10メートル。
幹の下部から多数の太い気根を出し、その様がタコの足に似る。
小笠原など暖地に自生。

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言葉蛸の脚
読みたこのあし
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)ユキノシタ目(Saxifragales)ユキノシタ科(Saxifraga-ceae)タコノアシ属(Penthorum)の多年草。
環境省の準絶滅危惧種。
「サワシオン(沢紫苑)」とも呼ぶ。

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言葉蛸の足
読みたこのあし
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)ユキノシタ目(Saxifragales)ユキノシタ科(Saxifraga-ceae)タコノアシ属(Penthorum)の多年草。
環境省の準絶滅危惧種。
「サワシオン(沢紫苑)」とも呼ぶ。

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言葉蛸地蔵
読みたこじぞう
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)大阪府岸和田市にある南海南海本線の駅名。

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言葉蛸壺漁
読みたこつぼりょう
品詞名詞
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意味

(1)タコ(蛸)の習性を利用した漁法。
浮子(ウキ)の付いた幹縄(ミキナワ)に、蛸壺を幾つも取り付けて海中に沈め、タコの入ったころを見はからって引き上げて捕らえる。

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言葉蛸水母
読みたこくらげ
品詞名詞
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意味

(1)鉢虫綱(Scyphozoa)根口(コンコウ)クラゲ目(ビゼンクラゲ目)(Rhizostomeae)タコクラゲ科(Mastigiidae)タコクラゲ属(Mas-tigias)のクラゲ。
傘部は半球形で、直径15~20センチメートル。傘の下に触手がある。口の周囲には8本の口腕がり、その先に棍棒状の付属器が伸びている。
全体が濃褐色で、傘には黄色の斑点がある。体内に褐虫藻を飼い(共生)、藻の光合成の産物の一部を得ている。
暖流域に生息し、日本では8~9月に関東以南の内湾・内海に多く発生する。

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言葉蛸海月
読みたこくらげ
品詞名詞
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意味

(1)鉢虫綱(Scyphozoa)根口(コンコウ)クラゲ目(ビゼンクラゲ目)(Rhizostomeae)タコクラゲ科(Mastigiidae)タコクラゲ属(Mas-tigias)のクラゲ。
傘部は半球形で、直径15~20センチメートル。傘の下に触手がある。口の周囲には8本の口腕がり、その先に棍棒状の付属器が伸びている。
全体が濃褐色で、傘には黄色の斑点がある。体内に褐虫藻を飼い(共生)、藻の光合成の産物の一部を得ている。
暖流域に生息し、日本では8~9月に関東以南の内湾・内海に多く発生する。

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言葉蛸親父
読みたこおやじ
品詞名詞
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意味

(1)自分の父親または父親と同年輩の男性に対する悪口。

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言葉蛸地蔵駅
読みたこじぞうえき
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)大阪府岸和田市(キシワダシ)岸城町(キシキチョウ)にある南海本線の駅。
岸和田(キシワダ)駅と貝塚(カイヅカ)駅(貝塚市)の間。

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言葉蛸引包丁
読みたこひきぼうちょう
品詞名詞
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意味

(1)関東風の刺身(サシミ)庖丁。
剃刀(カミソリ)を長くしたように、細身の刃幅が先までほぼ同じで、先端が角張って平らになって片刃のもの。刺身料理一般に用いるが、サク(冊)を切るのに向いている。
単に「たこひき(蛸引,蛸引き)」とも呼ぶ。

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言葉蛸引庖丁
読みたこひきぼうちょう
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)関東風の刺身(サシミ)庖丁。
剃刀(カミソリ)を長くしたように、細身の刃幅が先までほぼ同じで、先端が角張って平らになって片刃のもの。刺身料理一般に用いるが、サク(冊)を切るのに向いている。
単に「たこひき(蛸引,蛸引き)」とも呼ぶ。

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言葉蛸引き包丁
読みたこひきぼうちょう
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)関東風の刺身(サシミ)庖丁。
剃刀(カミソリ)を長くしたように、細身の刃幅が先までほぼ同じで、先端が角張って平らになって片刃のもの。刺身料理一般に用いるが、サク(冊)を切るのに向いている。
単に「たこひき(蛸引,蛸引き)」とも呼ぶ。

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言葉蛸引き庖丁
読みたこひきぼうちょう
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)関東風の刺身(サシミ)庖丁。
剃刀(カミソリ)を長くしたように、細身の刃幅が先までほぼ同じで、先端が角張って平らになって片刃のもの。刺身料理一般に用いるが、サク(冊)を切るのに向いている。
単に「たこひき(蛸引,蛸引き)」とも呼ぶ。

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